10-FEET 『OVERCOME』
先日に続き、音楽ネタ連発です。
セットストック7/22に登場の10-FEET。
Monkey Majik 『thank you』
このところ『10-FEET』の『4REST』とともに
i-Tunesにてヘビーローテーションな一枚。
木村カエラ Circle
木村カエラ待望のセカンドアルバム『Circle』。
早速入手です。
来月行われる、広島クラブクアトロでのライブのため
早速楽曲チェック。
今回のアルバムは作曲陣がすごい!
奥田民生をはじめ、『くるり』の岸田繁、『SINGER SONGER』の堀江博久、
『クラムボン』のmitoなどの顔ぶれ。
へー、岸田氏も参加してんだ。
感想はね、カッコいい!
声の質とかエネルギーとか、そういったものがこの人の魅力というコトを再確認。
アルバムとしての出来は前作とは比べものにならないくらいエエと思います。
また、今回の多彩な作曲陣の楽曲により開花された、
彼女のアーティストとしての新しい側面が見えます。
特に最近は『サディスティックミカバンド』のボーカルに迎えられるなど
かなりの大躍進!
今がまさに旬!
そうした印象を受けたアルバムです。
ライブがすごく楽しみです。
1. リルラ リルハ
2. Tea Cup
3. I (ハートマーク) Hug
4. Beat(Album Ver.)
5. トゥリル トゥリル リカー
6. Twinkle(Nana Ver.)
7. You
8. Pioneer
9. Deep Blue Sky
10. Dancing Now
11. Circle
12. はちみつ
13. C-hildren
マルーン5
トヨタ「Vits」のCM曲にもなっている『サンデイ・モーニング』。
ちょっと古っぽいテイストを残しながらも、
透明感のある王道ポップ。
グラミー賞の最優秀新人賞を受賞し、只今人気急上昇中。
雰囲気としてはスティービー・ワンダーとU2と、
ドナルド=フェイゲン、そしてスティングを足して
ソーダで割ったといった印象。
いやぁ、おしゃれですなぁ。
土曜の夜には『サタデーナイトライブ』
「ラーイブフロームニューヨーク!!」といえば
サタデーナイトライブ。
今日はスッゴイ昔のサタデーナイトライブの映像を
友人に貸してもらったのでそれを観ていました。
まだジョン=ベルーシが健在の頃で「ブルースブラザーズ」も
現役だった頃の古い映像。
くるりニューアルバム「NIKKI」
このところ何となく「くるり」がアツい。
夏に行われた、広島「セットストック’05」で
初めてステージを見て以来ずっとニューアルバムを待ちつづけていた。
夏以降、「スーパースター」「赤い電車」などのシングルが
リリースされたが、ようやくのアルバムリリース。
メンバーもベタ褒めの珠玉の一枚!
参加ミュージシャンは堀江博久(NEIL & IRAIZA)、Cliff Almond、矢野顕子
Bruce Molsky(Mozaik)、沼澤尚、イノトモ、臺太郎、川本真太郎等。
初回限定盤はCD+DVDでお買得感倍増です!!
スキマスイッチ 空創クリップ
会社の同僚から頂いたので早速聴いてみました。
もうかなりの間ラブ・ソングに心踊る事なんて無かったのだけれど
彼らの音感のツボをついたポップな音楽は確かに心に響いた。
常田真太郎の弾くピアノの美しい旋律と
大橋卓弥の見ているだけで元気になりそうな伸びやかなギターボーカル。
何となくほっとさせてくれる温かな感覚が幸せ。
7/17発売のこのアルバム、ちょっと古いがご紹介です。
TB>ロゴスの泉
Mr.Children「I ♥ U(アイ ラブ ユー)」&倖田來未「Best~first things~」
○ミスチル、倖田來未がWで初動50万枚突破!
オリコンスタイルより以下抜粋
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今週のアルバムチャートでは、Mr.Childrenの12thアルバム『I? U』と、
倖田來未初のベストアルバム『Best~first things~』が1位、2位を獲得。
初動(発売1週目)での売上はそれぞれ68.7万枚、55.9万枚と、2作ともに50万枚を突破。
異なるアーティストによるアルバム2作がともに初動で50万枚突破したのは、
2001/7/16付に倉木麻衣と平井堅がそれぞれ『Perfect Crime』と『gaining through losing』で記録して以来、
4年3ヵ月ぶりと、近年稀に見るハイレベルな中での首位争いとなった。
Mr.Childrenにとって、アルバム首位獲得は、2001年7月のベスト盤『Mr.Children 1992-1995』から4作連続、
通算では9作目。首位獲得数は、チェッカーズ、GLAYと並び、男性グループ(3人以上)、歴代1位タイとなった。
一方、倖田來未にとって、今回の順位、売上枚数ともに自己最高(最高位、初動売上、累積売上はすべて、今年2月に発売された4thアルバム『secret』が最高で、3位、18.6万枚、49.7万枚)。
特に売上は、2月に発売されたBoAのベストアルバム『BEST OF SOUL』の初動48.9万枚を抜く、
今年の女性アーティスト最高の初動売上記録、及び今年初の初動50万枚突破となった
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Mr.Children、貫禄の1位ですね。実は今年のアルバムリリースはないんじゃないかと思っていたんですが夏フェス終了後に突然の発表。
そりゃーね、楽しみにしてましたよ。
秋から冬にかけてのドームツアー、
時間取って行きたいところだけれど・・。
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『Mr.Children 1992-1995』から4作連続、通算では9作目。首位獲得数は、チェッカーズ、GLAYと並び、男性グループ(3人以上)、歴代1位タイ
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というのは少々以外。
もっと行ってるかと思った。
更に記録更新して頂きたい!!
倖田來未は昨年のキューティーハニー以降
確実にブレイクしてきていますね。
ワシはFFX-2の主題曲
「real Emotion」からチェック中です。
今回のDVD+CDを買っちゃいました。
キューティーハニーのDVD持ってます。
いくつかPVも持っています。
ゲームしないのにFFX-2も持ってます。
何となく色々持ってます。
購買意欲を刺激するあのエロさはズルい・・。
木村カエラ ”BEAT”
パンチのある70年代ロックンロール風の曲調。
奥田民生プロデュースだけあり
かなりサウンドはハード。
これに木村カエラの勢いのあるボーカルが乗ると
結構新しく聞こえるから不思議だ。
昨年のデビューから確実に彼女のボーカルの幅が
広がったと感じる一枚。
カッコイイです。
今日のTBはKAELA☆BLOG!キムチの匂いがきつそうです・・。











